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<title>転職サイトを渡り歩いて</title>
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<description>家庭を持ちながら無職になった転職パパの人生5回目の転職日記。実体験からの転職情報も載せていきます。</description>
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<title>ハローワークには行ってはいけない</title>
<description>●『ハローワークへ行くのは失業保険の受け取りのみに』転職パパの経験上、ハローワーク（職安）には失業保険の手続以外には行かないほうが良いです。と言うのも、ハローワークはどんな人にでも仕事を紹介してくれる場所。万人に対応する場所に、大きな期待などできないからです。●『質の高い求人は極わずか』企業がハローワークに求人を掲載するのにかかる費用はなんとタダ。何としても良い人材を確保しようと考えている企業であれば、多少のコストを掛けてでも、欲しいタイプの人材に合った転職サイトで求人をかけ...</description>
<dc:subject>失業・無職日記</dc:subject>
<dc:creator>転職パパ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-03T09:59:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<b><span style="color:#FF9800;">●</span>『ハローワークへ行くのは失業保険の受け取りのみに』</b><br /><br />転職パパの経験上、ハローワーク（職安）には失業保険の手続以外には行かないほうが良いです。と言うのも、ハローワークはどんな人にでも仕事を紹介してくれる場所。万人に対応する場所に、大きな期待などできないからです。<br /><br /><b><span style="color:#FF9800;">●</span>『質の高い求人は極わずか』</b><br /><br />企業がハローワークに求人を掲載するのにかかる費用はなんとタダ。何としても良い人材を確保しようと考えている企業であれば、多少のコストを掛けてでも、欲しいタイプの人材に合った<a href="http://neet-papa.seesaa.net/category/4677680-2.html">転職サイト</a>で求人をかけるはずです。求人掲載が無料のハローワークは、幅広い企業が募集をかけているため、本当に良いと思える求人はかなり少ないのが実状だと思います。<br /><br /><b><span style="color:#FF9800;">●</span>『暗い雰囲気に飲まれる恐れあり』</b><br /><br />ハローワークを避けた方が良い最大の理由は、「あまり明るい顔をした人がいない」ことです。失業中はただでさえ暗くなりがち。<b><span style="color:#FF6500;">ハローワークに行って周囲の暗い雰囲気に染まってしまうのだけは、ぜひ避けて欲しいのです。</span></b>転職パパは何度か転職活動を経験してますが、内定率を高めるためには「明るさ・オーラ」をキープすることが、絶対に大事だと考えています。<br /><br /><b><span style="color:#FF9800;">●</span>『求人を探すならインターネットサービスで』</b><br /><br />ハローワークに足を運ばなくても、<a href="http://www.hellowork.go.jp/" target="_blank">インターネットサービス</a>を利用すれば、求人情報を検索・閲覧することができます。そこで良い求人が見つかった時にだけ、整理番号をメモしてハローワークに紹介状を貰いに行くようにしましょう。<a name="more"></a>

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<title>転職での経歴詐称はバレる</title>
<description>●『経歴詐称した友人の悲劇』実は転職パパには、転職組の友人が何人かいます。その友人のうち一人M君が、以前に某有名企業に内定した時のことです。大手企業が転職回数に厳しいことを知っていたM君は、これまでの4社の経験を3社にして履歴書を提出。順調に選考を進めて、みごと内定を獲得しました。内定後、転職パパに自慢げに「大手の○○会社に受かったぞ~」と話していたのですが、その喜びもつかの間。経歴詐称がバレて入社取消になってしまったのです。バレた原因は、内定した企業の人事担当者がM君の在籍...</description>
<dc:subject>失業・無職日記</dc:subject>
<dc:creator>転職パパ</dc:creator>
<dc:date>2008-03-05T22:53:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><span style="color:#FF9800;">●</span>『経歴詐称した友人の悲劇』</strong><br /><br />実は転職パパには、転職組の友人が何人かいます。その友人のうち一人M君が、以前に某有名企業に内定した時のことです。大手企業が転職回数に厳しいことを知っていたM君は、これまでの4社の経験を3社にして履歴書を提出。順調に選考を進めて、みごと内定を獲得しました。内定後、転職パパに自慢げに「大手の○○会社に受かったぞ～」と話していたのですが、その喜びもつかの間。経歴詐称がバレて入社取消になってしまったのです。<br /><br />バレた原因は、内定した企業の人事担当者がM君の在籍した前々職の会社に電話連絡し、M君の以前の在籍状況を確認したためだそう。2社目と3社目を合わせていたM君の履歴書が、実はウソだったことが発覚してしまったのです。<br /><br /><strong><span style="color:#FF9800;">●</span>『経歴詐称がバレるケース』</strong><br /><br />実は転職パパ、少しだけ人事をかじったことがあるのですが、転職での経歴詐称がバレるケースは意外と多いです。それを知っているので、転職パパは経験社数5社を正直に書きました（当たり前ですが…）。経歴詐称がバレるケースを挙げておきますので、ご参考にして下さい。<br /><br />・<b>学歴詐称</b>　→　卒業証明書でバレます<br /><br />・<b>経験社歴</b><br />　→1社目は年金手帳<br />　→2～前々職は、電話連絡や社会保険事務所への問い合わせ<br />　→前職は、雇用保険被保険者証でバレます<br /><br />・<b>前職の年収</b>　→　源泉徴収票でバレます<br /><br />・<b>前職の役職</b>　→　退職証明書を求められるとバレます<br /><br />・<b>資格詐称</b>　→　資格証明書でバレます（資格手当がある会社は確実）<br /><br />　　　　　　<img src="http://neet-papa.up.seesaa.net/image/person_0511.gif" alt="person_0511.gif" width="100" height="105" border="0" /><br /><br /><strong><span style="color:#FF9800;">●</span>『驚くほどの入社時提出書類』</strong><br /><br />転職パパが内定した会社で、驚くほどの数の入社時提出書類を求められたことがあります。その数はなんと20種類以上！どんな書類を求められたかと言いますと、、、<br /><br />誓約書／身元保証書（本人と保証人2名の印鑑証明添付）／卒業証明書／資格証明書／源泉徴収票／雇用保険被保険者証／年金手帳／運転免許証／健康診断書／住民票記載事項証明書／印鑑登録証明書／退職証明書（前職に依頼し、退職日・所属部署・役職などを記載するもの）など…<br /><br />ここまで求める会社も珍しいとは思いますが、実際にこれほどの数の書類を求められることもあるんですね。こうした書類には、経歴詐称を見破る情報がいっぱい詰まっています。経歴詐称がバレれば、内定は取消しになりますし、入社してからバレればクビです。転職パパの友人M君のようにならないためにも、<span style="color:#FF6500;"><b>経歴詐称は絶対にやめましょう。</b></span><br /><br /><strong><span style="color:#FF9800;">●</span>『経歴詐称なんかしなくても受かる！』</strong><br /><br />転職パパは、経験社数5社で経験業種に一貫性なし。それでも、履歴書にウソの経歴を書くことなく、4社から内定を頂きました（ちなみに、うち3社は東証一部上場企業です）。たとえ転職回数が多くても、経歴詐称せずに受かる会社には受かるのです。転職パパは、<a href="http://neet-papa.seesaa.net/category/4677680-1.html">転職エージェント</a>のコンサルの方にいろいろ相談して、転職回数が不利にならないように紹介状をお願いしました。そのおかげで、良い結果がだせたのだと思っています。<span style="color:#FF0000;"><b>転職で大切なのは、どんな経歴でも自分の歩んできた道に自信を持つこと。これこそが成功の秘訣です。</b></span><a name="more"></a>

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<title>確定申告で12万円も返ってきた！</title>
<description>●『確定申告の手続を』転職パパは昨年の10月に仕事をやめ、今年の2月まで無職でした。つまり昨年の途中で退職しているので年末調整を受けていません。そこで転職パパは、納めすぎた所得税を返してもらうために、1月の半ば頃に税務署へ確定申告に行っておいたのです。昨日、その還付所得税の入金があったのですが、返ってきたお金はなんと12万円！確定申告の手続には絶対いかないといけませんね。。     ●『確定申告は受付開始日前に行こう！』毎月の給与から引かれている所得税は見積計算なので、実際に...</description>
<dc:subject>失業・無職日記</dc:subject>
<dc:creator>転職パパ</dc:creator>
<dc:date>2008-03-01T22:20:13+09:00</dc:date>
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<strong><span style="color:#FF9800;">●</span>『確定申告の手続を』</strong><br /><br />転職パパは昨年の10月に仕事をやめ、今年の2月まで無職でした。つまり昨年の途中で退職しているので年末調整を受けていません。そこで転職パパは、納めすぎた所得税を返してもらうために、1月の半ば頃に税務署へ確定申告に行っておいたのです。<b><span style="color:#FF0000;">昨日、その還付所得税の入金があったのですが、返ってきたお金はなんと12万円！確定申告の手続には絶対いかないといけませんね。。</span></b><br /><br />　　　　　<img src="http://neet-papa.up.seesaa.net/image/person_0505.gif" alt="person_0505.gif" width="100" height="116" border="0" /><br /><br /><b><span style="color:#FF9800;">●</span>『確定申告は受付開始日前に行こう！』</b><br /><br />毎月の給与から引かれている所得税は見積計算なので、実際に納めなければならない年税額とは一致しないのです。年の途中で会社を辞めて、年末調整を受けていない場合は、所得税を納めすぎの状態になっています。なので、転職パパのように必ず確定申告を行いましょう。<br /><br />ちなみに、<span style="color:#FF6500;"><b>確定申告により所得税が還付になる場合（税金を返してもらえる場合）は、一般の受付開始日よりも前から受け付けてもらえます。</b></span>税務署の窓口が空いているうちに、提出しにいくと良いと思います。<br /><br />　※今年の確定申告受付期間は2月18日～3月17日です。<br />　　詳しくは<a href="http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/tokushu/01.html#jump01" target="_blank">確定申告特集</a>を見てくださいね。<br /><br /><br /><b><span style="color:#FF9800;">●</span>『必要な添付書類を集めておくべし』</b><br /><br />確定申告書には、いくつか添付しなければならない書類があります。転職パパのようなサラリーマンの失業の場合には、主に以下の2つの書類が必要になると思います。<br /><br /><strong><span style="color:#000065;">・源泉徴収票</span></strong><br />給与所得がある場合は必ず必要なので、前の会社から必ずもらいましょう。<br /><br /><strong><span style="color:#000065;">・社会保険料控除証明書</span></strong><br />年の途中で会社を辞め、国民年金保険料について社会保険料控除の適用を受ける場合に添付する必要があります。該当する場合は、社会保険事務所でもらっておきましょう。<br /><br /><br />まだの方は、早めに税務署へGO!!です。<a name="more"></a>

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<title>オススメ・スポンサーサイト「業務用」</title>
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<dc:date>2008-03-01T22:20:13+09:00</dc:date>
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<title>「絶対に受かる履歴書・職務経歴書」は受からない</title>
<description>転職パパが転職活動をしていて一番悩んだのが、履歴書や職務経歴書などの応募書類。いろいろな転職情報サイトで「職務経歴書の書き方」を調べ、必死に作成しました。仕事の内容は箇条書きでスッキリまとめる、主な実績には具体的な数字を書く、etc... 結果、良くある書き方ではあるものの、自分としてはなかなかの出来ばえの職務経歴書が完成しました。ところが、、、その職務経歴書で応募した15社には、なんとすべて書類で落ちてしまったのです。結局、藁にもすがる思いで転職エージェントの方に職務経歴書...</description>
<dc:subject>転職パパ流!!転職ノウハウ</dc:subject>
<dc:creator>転職パパ</dc:creator>
<dc:date>2008-02-28T23:31:41+09:00</dc:date>
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転職パパが転職活動をしていて一番悩んだのが、履歴書や職務経歴書などの応募書類。いろいろな転職情報サイトで「職務経歴書の書き方」を調べ、必死に作成しました。仕事の内容は箇条書きでスッキリまとめる、主な実績には具体的な数字を書く、etc...　結果、良くある書き方ではあるものの、自分としてはなかなかの出来ばえの職務経歴書が完成しました。ところが、、、その職務経歴書で応募した15社には、なんとすべて書類で落ちてしまったのです。結局、藁にもすがる思いで<a href="http://neet-papa.seesaa.net/category/4677680-1.html">転職エージェント</a>の方に職務経歴書の添削をお願いしたところ、とても厳しい評価を受けてしまいました。<br /><br />【転職エージェントの評価】<br />転職パパさんの履歴書からはこれまでに経験された仕事の軌跡（外的キャリア）は読み取れますが、ご自身の仕事への思い入れややりがい（内的キャリア）については、はっきりとイメージすることはできませんでした。<br /><br /><b>絶対に受かる職務経歴書の書き方</b>を載せているサイトなどでは、「仕事内容や実績は、数字などを使って具体的に書く」とだけありますが、それだけでは書類選考はなかなか通過できないのです。<b><span style="color:#FF0000;">ライバルに勝つためには、職務経歴書に「内的キャリア」を書くこと。</span></b>これが一番の秘訣だと思います。<br /><br /><b>＜内的キャリアの表現方法＞</b><br />・～の姿勢を大切にしてきた、～を心がけてきた<br />・～で自信を持てるようになった<br />・～が仕事をしていて喜びを感じる瞬間です　　　　　などなど。<br /><br />職務経歴書は箇条書きがメインになるため、意外と感情的な部分が書かれていなかったりするものです。でも、<span style="color:#FF6500;"><b>採用担当者に自分を最もイメージしてもらいやすいのは、この内的キャリアなのです。</span></b>実際に転職パパもこのアドバイスを受けてから、すぐに職務経歴書を作り直したところ、本当に書類が通るようになりました。ぜひ皆さんも、内的キャリアを意識して職務経歴書を作ってみて下さい。<br /><br />「年間40件の新規受注を獲得し、売上高440万円を達成」と書くよりも、「積極的な飛び込みによる新規開拓を<ins>心がけた</ins>結果、年間40件の新規受注を獲得。売上高440万円を達成できたことが<ins>大きな自信につながった</ins>」と書くほうが、採用担当者にリアルに自分を伝えられると思います。<a name="more"></a>

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<title>ハローワークで失業保険の資格をもらおう</title>
<description>●『失業保険がもらえない!?』前の会社をやっとこ退職し、晴れて失業・無職の身となった転職パパ。失業者としてまずやるべきことは、ハローワークで受給資格決定のための手続をすることです。これまでの転職経験から、雇用保険に加入していた期間が6ヶ月以上であれば、失業保険をもらえることは既に認識済。しかも、転職パパは前職で11ヶ月加入していたので、当然のように受給できると思っていました。ところが、、いろいろ調べてみると、なんと「雇用保険加入期間が12ヶ月以上」じゃないと失業保険がもらえな...</description>
<dc:subject>失業・無職日記</dc:subject>
<dc:creator>転職パパ</dc:creator>
<dc:date>2008-02-24T18:32:45+09:00</dc:date>
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<b><span style="color:#FF9800;">●</span>『失業保険がもらえない!?』</b><br /><br />前の会社をやっとこ退職し、晴れて失業・無職の身となった転職パパ。失業者としてまずやるべきことは、ハローワークで受給資格決定のための手続をすることです。これまでの転職経験から、雇用保険に加入していた期間が6ヶ月以上であれば、失業保険をもらえることは既に認識済。しかも、転職パパは前職で11ヶ月加入していたので、当然のように受給できると思っていました。ところが、、いろいろ調べてみると、なんと「雇用保険加入期間が12ヶ月以上」じゃないと失業保険がもらえないと書いてあるじゃないですか。えーっ、いつの間に条件変わったの！？　とにかくショックでした…　あと1ヶ月、我慢して会社に残っていれば、失業保険がもらえたのですから。<br /><br />　　　　　<img src="http://neet-papa.up.seesaa.net/image/person_0260.gif" alt="person_0260.gif" width="100" height="99" border="0" /><br /><br /><b><span style="color:#FF9800;">●</span>『勘違いで手続ミス』</b><br /><br />前の会社から離職票は送られてきたものの、失業保険がもらえないことを知った転職パパは、結局ハローワークにも行かずそのまま放置。しかし、それは大きな間違いでした。退職してから2ヶ月ほど経った頃、どうしても気になってハローワークにもう一度問い合わせをしてみたのです。<br /><br /><span style="color:#000065;"><b>転職パパ「前の会社を11ヶ月で辞めたのですが、失業保険はもらえないのでしょうか？</b></span><br /><br /><span style="color:#FF0000;"><b>ハローワーク職員「前の前の会社で1ヶ月でも雇用保険に加入していれば、失業保険は受給できますよ。」</b></span><br /><br /><span style="color:#000065;"><b>転職パパ「えっ！？出来るんですか！？」</b></span><br /><br />なんと、受給要件の「雇用保険加入期間が12ヶ月以上」というのは、会社を辞めた日より前2年間の通算で良いというのです。転職パパは、過去2年で通算24ヶ月の雇用保険加入期間があるので、失業保険の受給資格があったことになります。完全に確認ミスでした…。2007年10月から受給要件が変わり、次の1、2の条件を満たすと失業保険の給付が受けられるそうです。要チェックですね。<br /><br /><b>1．ハローワークで求職申込みをし、就職する意思と能力があるのに失業状態の人<br />2．離職の日以前2年間に、賃金支払の基礎となった日数が11日以上ある雇用保険に加入していた月が通算して12か月以上あること。</b><br />（ただし、特定受給資格者については、離職の日以前1年間に、賃金支払の基礎となった日数が11日以上ある雇用していた月が通算して6か月以上ある場合も可。）<br /><br /><div style="text-align:right;"><img src="http://neet-papa.up.seesaa.net/image/person_0496.gif" alt="person_0496.gif" width="100" height="100" border="0" /></div><br /><b><span style="color:#FF9800;">●</span>『ハローワークには急いで行こう』</b><br /><br />転職パパみたいに手続が遅れないよう、辞めた会社から離職票が届いたら、急いでハローワークに行きましょう。受給資格の決定手続に必要な書類などを書いておきますので、もし良かったらご参考にして下さいね。<br /><br />　＜受給資格の決定に必要なもの＞<br />　・<a href="http://www.hellowork.go.jp/html/info_1_e2w.html" target="_blank">雇用保険被保険者離職票－1</a><br />　・<a href="http://www.hellowork.go.jp/html/info_1_e3w.html" target="_blank">雇用保険被保険者離職票－2</a><br />　・本人確認、住所及び年齢を確認できる官公署の発行した写真つきのもの<br />　・写真（たて3cm×よこ2.5cmの正面上半身のもの）2枚<br />　・印鑑<br />　・本人名義の普通預金通帳（郵便局は除く）<a name="more"></a>

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<title>オススメ・スポンサーサイト「キャッシング」</title>
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<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=576400&sid=neet-papa&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%20%E5%8D%B3%E6%97%A5&hid=35">キャッシング 即日</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=576400&sid=neet-papa&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%20%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0&hid=35">インターネット キャッシング</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=576400&sid=neet-papa&tid=seesaa_hotspot&k=%E6%B6%88%E8%B2%BB%E8%80%85%20%E9%87%91%E8%9E%8D%20%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0&hid=35">消費者 金融 キャッシング</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=576400&sid=neet-papa&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%20%E7%94%B3%E8%BE%BC&hid=35">キャッシング 申込</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=576400&sid=neet-papa&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%20%E5%8D%B3%E6%97%A5%20%E8%9E%8D%E8%B3%87&hid=35">キャッシング 即日 融資</a>
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<dc:date>2008-02-24T18:32:45+09:00</dc:date>
<dc:creator>ads by Seesaa</dc:creator>
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<title>いざ、退職！</title>
<description>●『退職日は新たな人生のスタートの日』月400時間という激務により、在職中の転職活動もままならなかった転職パパ。結局、内定が出るどころか面接にも行けないまま、会社を辞める日を迎えました。家庭を持ちながら、貯金もほんのわずか。普通の人なら、ものすごく不安を覚えるかもしれません。でも、転職パパにはそんな不安は全くありませんでした。妻やお互いの両親が理解してくれたこと、激務なブラック企業から解放されることへの喜び。会社を辞めて無職になることは、転職パパにとっては新しい仕事発見への第...</description>
<dc:subject>退職までの日記</dc:subject>
<dc:creator>転職パパ</dc:creator>
<dc:date>2008-02-23T16:53:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<b><span style="color:#FF9800;">●</span>『退職日は新たな人生のスタートの日』</b><br /><br />月400時間という激務により、在職中の転職活動もままならなかった転職パパ。結局、内定が出るどころか面接にも行けないまま、会社を辞める日を迎えました。家庭を持ちながら、貯金もほんのわずか。普通の人なら、ものすごく不安を覚えるかもしれません。でも、転職パパにはそんな不安は全くありませんでした。妻やお互いの両親が理解してくれたこと、<strong><span style="color:#FF6500;">激務なブラック企業から解放されること</span></strong>への喜び。会社を辞めて無職になることは、転職パパにとっては<span style="color:#FF0000;"><b>新しい仕事発見への第一歩</b></span>だったのです。<br /><br />転職パパのように、在職中の転職活動が困難な人。また、倒産や経営悪化で止むを得ずに失業する方。形はいろいろですが、次の仕事が決まる前に会社を辞める人はたくさんいると思います。仕事を失うと、落ち込んだり滅入ったりするもの。でも、絶対にマイナス志向になってはダメです。<span style="color:#FF0000;"><strong>失業は裏を返せば、新しい会社をじっくり探せる大きなチャンスなのです。</strong></span>常に前向きな気持ちを持ち続けること。これこそ、転職活動を成功させる最大の秘訣なんだと思います。<br /><br /><b><span style="color:#FF9800;">●</span>『貰うもの、返すもの』</b><br /><br /><img src="http://neet-papa.up.seesaa.net/image/person_0500.gif" alt="person_0500.gif" align="right" width="100" height="119" border="0" />会社を辞める時に貰うものと返すものがあります。転職パパは、退職日にもらう書類と会社に返すものを事前にしっかりチェックしておきました。たとえ円満退職であっても、辞めた後にまた前の会社に行くのは避けたいですからね。<br /><br />　<strong>＜退職日に受領するもの＞</strong><br />　雇用保険被保険者証、年金手帳、源泉徴収票、離職票(※)、など<br /><br />　※離職票だけは、退職日以降に郵送で送ってもらいましょう。<br /><br />　<strong>＜退職日までに返却するもの＞</strong><br />　健康保険被保険者証、社員章、制服、定期券・回数券など<a name="more"></a>

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<title>内情を聞き出すためのアピール的質問</title>
<description>「面接官の方々が仕事をしていて、最も嬉しかったことを教えて頂けませんか？」良い職場かどうかは、いま実際に働いている人たちの内面を探ることで、多少なりとも探り出すことが可能。「将来的にもこの会社にやりがいのある仕事に携わっていけるのか」「仕事を楽しめる職場か」を探るには、この質問を使うと良いと思います。一緒に働くことの喜びを共有したいという思いの表れとして、面接官に熱意をアピールする効果もあるのでかなり有効です。</description>
<dc:subject>今日の”最後の質問”</dc:subject>
<dc:creator>転職パパ</dc:creator>
<dc:date>2008-02-17T19:59:46+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#000065;"><b>「面接官の方々が仕事をしていて、最も嬉しかったことを教えて頂けませんか？」</b></span><br /><br />良い職場かどうかは、いま実際に働いている人たちの内面を探ることで、多少なりとも探り出すことが可能。「将来的にもこの会社にやりがいのある仕事に携わっていけるのか」「仕事を楽しめる職場か」を探るには、この質問を使うと良いと思います。<span style="color:#FF6500;"><b>一緒に働くことの喜びを共有したいという思いの表れ</b></span>として、面接官に熱意をアピールする効果もあるのでかなり有効です。<a name="more"></a>

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<title>キャリアシート公開中！求人広告サイト</title>
<description>転職パパがキャリアシートを公開している求人広告サイトです。一般的な職務経歴の方なら2~3社ぐらいで充分だと思うのですが、転職パパは転職回数がハンパじゃないので多くの求人サイトを使ってみてます。少しでもチャンスを広げたいですからね。利用している率直な感想を転職パパなりに書いておきますので、良かったら活用して下さい（転職支援エージェントだけで充分だとは思いますが）。リクナビNEXT [ 書類通過率 ★ ]一応キャリアシートは公開していますが、転職パパはほぼ使っていません。求人数は...</description>
<dc:subject>転職情報サイト</dc:subject>
<dc:creator>転職パパ</dc:creator>
<dc:date>2008-02-15T11:38:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
転職パパがキャリアシートを公開している求人広告サイトです。一般的な職務経歴の方なら2～3社ぐらいで充分だと思うのですが、転職パパは転職回数がハンパじゃないので多くの求人サイトを使ってみてます。少しでもチャンスを広げたいですからね。利用している率直な感想を転職パパなりに書いておきますので、良かったら活用して下さい（<a href="http://neet-papa.seesaa.net/category/4677680-1.html">転職支援エージェント</a>だけで充分だとは思いますが）。<br /><br /><img src="http://neet-papa.up.seesaa.net/image/person_0485.gif" align="left" alt="person_0485.gif" width="100" height="127" border="0" /><br /><br /><hr><a href="http://click.j-a-net.jp/1022097/40227/" target="_blank">リクナビNEXT<img src="http://text.j-a-net.jp/1022097/40227/" height="1" width="1" border="0"></a>　[ 書類通過率　★ ]<br />一応キャリアシートは公開していますが、転職パパはほぼ使っていません。求人数は多いのですが、人材紹介会社が自社の求人のように募集掲載していたりして、実質的な優良案件は少ない気がします。そのうえ利用者が多く倍率が高いのか、書類選考が通ったことはありません。堅実な職務経歴をお持ちの方なら、上手に活用できそうですけどね。<br /><hr><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1BR1NM+6ZUHIY+T2E+5YRHE" target="_blank">イーキャリア</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=1BR1NM+6ZUHIY+T2E+5YRHE" alt="">　[ 書類通過率　★★★ ]<br />求人広告型の転職サイトでは、ここが一番お気に入り。理由は、職務経歴の入力欄が一つしかないからです。他のサイトだと、会社ごとに職務経歴を追加して作成するため、編年式でしか職務経歴書が作れません。それに対してここは、経験社数に関わらず一つの入力欄に記載するため、キャリア式でも職務経歴書が作れてしまいます。ITエンジニア系を中心に求人も多いです。<br /><hr><a href="https://employment.en-japan.com/" target="_blank">[en]社会人の転職情報</a>　[ 書類通過率　★★★ ]<br />WEB履歴書に写真を公開できたり、各求人に職場風景の動画があったりして、他の転職サイトに比べて個性的。何より、あまり意味のないWEB-DMのようなオファーメールが少ないのが良いです。その分、公開経歴を読み込んだのが伝わってくるほど、中身のあるスカウトメールが届きます。転職パパは、大手電機メーカーのスカウトから内定が決まりましたし(辞退してしまいましたが)、スカウトの質はかなり信頼できると思います。<br /><hr><img src="http://neet-papa.up.seesaa.net/image/person_0505.gif" align="right" alt="person_0505.gif" width="100" height="116" border="0" /><a href="http://click.j-a-net.jp/1022097/95501/" target="_blank">キャリアKUKUL<img src="http://text.j-a-net.jp/1022097/95501/" height="1" width="1" border="0"></a>　[ 書類通過率　★★★★ ]<br />応募したい求人がこの転職サイトにしかなかったので、たまたま利用しました。会員ページが質素でコンテンツも冴えないですが、利用者が少ない分、ここ独自の求人案件で気に入ったものがあれば、低い競争率で選考を進められそうではあります。<br /><hr><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1BR1NM+6RIF22+105Y+5YJRM" target="_blank">インディビジョン転職</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=1BR1NM+6RIF22+105Y+5YJRM" alt="">　[ 書類通過率　各サイト毎なので実績なし ]<br />代表者がリクルート出身ということもあり、できて間もないサイトですが充実度は高いです。大手転職サイトからハローワークまで、色々なサイトの求人が一括して検索可能。そのまま応募もできるので、応募管理という意味ではかなり重宝しました。求人広告タイプの転職サイトで言えば、ここだけの利用で充分かもしれません。<br /><hr><a name="more"></a>

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<link>http://neet-papa.seesaa.net/article/84103052.html</link>
<title>残業時間を探ってみる</title>
<description>「御社は急成長されていらっしゃることもあり、皆さん夜遅くまで頑張っていらっしゃるのではないでしょうか？」残業時間や勤務状況はどうしても知っておきたいですよね。でも、「残業時間はどのぐらいですか？」のように直接的には聞きづらいところ。面接間に意欲がないのでは？と思われてしまう可能性もあります。実際に勤務している社員の働きぶりを問う質問で、間接的に勤務状況を探るのが良さそうです。</description>
<dc:subject>今日の”最後の質問”</dc:subject>
<dc:creator>転職パパ</dc:creator>
<dc:date>2008-02-15T09:37:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#000065;"><b>「御社は急成長されていらっしゃることもあり、皆さん夜遅くまで頑張っていらっしゃるのではないでしょうか？」</b></span><br /><br />残業時間や勤務状況はどうしても知っておきたいですよね。でも、「残業時間はどのぐらいですか？」のように直接的には聞きづらいところ。面接間に意欲がないのでは？と思われてしまう可能性もあります。<span style="color:#FF0000;"><b>実際に勤務している社員の働きぶりを問う質問で、間接的に勤務状況を探るのが良さそうです。</b></span><a name="more"></a>

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<title>転職支援エージェントの活用</title>
<description>●『転職支援エージェントとは』転職支援エージェントとは、簡単に言うと募集する企業側と応募する転職者の仲介役になってくれる会社です。書類応募の際に紹介状をそえて企業側に推薦してくれるほか、一般には公開されていない求人案件がたくさんあります。転職パパのように「とにかく多くの求人に応募したい人」にとっては相当有難いです。その上、選考状況や不合格の理由も教えてくれるほか、面接日程など企業側とのやり取りは全部やってくれます。転職パパは5社を利用しているのですが、転職支援なしでは100社...</description>
<dc:subject>退職までの日記</dc:subject>
<dc:creator>転職パパ</dc:creator>
<dc:date>2008-02-13T17:33:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<b><span style="color:#FF9800;">●</span>『転職支援エージェントとは』</b><br /><br /><a href="http://neet-papa.seesaa.net/category/4677680-1.html">転職支援エージェント</a>とは、簡単に言うと<b><span style="color:#FF6500;">募集する企業側と応募する転職者の仲介役になってくれる会社</span></b>です。書類応募の際に紹介状をそえて企業側に推薦してくれるほか、一般には公開されていない求人案件がたくさんあります。転職パパのように「とにかく多くの求人に応募したい人」にとっては相当有難いです。その上、選考状況や不合格の理由も教えてくれるほか、面接日程など企業側とのやり取りは全部やってくれます。<b><span style="color:#FF0000;">転職パパは5社を利用しているのですが、転職支援なしでは100社以上の応募はムリだったと思います。</b></span><br /><div style="text-align:right;"><a href="http://neet-papa.up.seesaa.net/image/oubo-list.bmp" target="_blank"><img src="http://neet-papa.up.seesaa.net/image/oubo-list-thumbnail2.bmp" alt="oubo-list.bmp" width="150" height="82" border="0" /></a><br /><span style="font-size:x-small;">応募リストを作って管理してます</span></div><b><span style="color:#FF9800;">●</span>『書類選考に強い』</b><br /><br />転職パパは、リクナビNEXTのような大手の求人広告系転職サイトでは、まず書類で落ちてしまいます。というのも、転職回数が多いうえキャリアに一貫性がないためです。そんな転職パパの就職活動では、こうしたエージェントが大活躍。お世話になっているコンサルタントの方々は、転職パパが転職した理由や仕事を選んだ理由、何をしてきて、どれだけの実績をあげてきたかをよく分かってくれているからです。<b><span style="color:#FF0000;">大手転職サイトでは具体的な経緯は伝わりません。だから落ちるんです。</span></b><br /><br /><b><span style="color:#FF9800;">●</span>『転職パパも活用しています』</b><br /><br /><a href="http://neet-papa.seesaa.net/category/4677680-1.html">転職支援エージェント</a>といっても会社ごとに特徴があるので、<span style="color:#FF6500;"><b>いくつか実際に活用してみて、情報収集に役立てるのが良いと思います。</b></span>転職パパ個人的には、中堅クラスの転職エージェントに一番お世話になっています。大手のエージェントは競争率が高いですからね。<br /><br />>> <a href="http://neet-papa.seesaa.net/category/4677680-1.html">転職パパがお世話になっている転職支援サイト</a>へ<br /><br /><a name="more"></a>

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<title>転職売り手市場の難しさ</title>
<description>最近は景気も良くなって、転職事情も売り手市場になんて言われてますよね。実際に中小企業をはじめ、大手企業まで積極採用に乗り出しているみたいです。そんな売り手市場で「転職者にはチャンス」と囁かれるなか、転職回数の多い転職パパとしては少々厳しさを感じています。売り手市場となったチャンスを狙って転職希望者が増えると、スペックの高いライバルも多くなります。すると、採用する企業側も人材をみる目が厳しくなるのです。競争率も採用基準も高まっていることから選考が厳しくなり、実質的な難易度が以前...</description>
<dc:subject>にちじょー日記</dc:subject>
<dc:creator>転職パパ</dc:creator>
<dc:date>2008-02-13T09:56:11+09:00</dc:date>
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最近は景気も良くなって、転職事情も売り手市場になんて言われてますよね。実際に中小企業をはじめ、大手企業まで積極採用に乗り出しているみたいです。そんな売り手市場で「転職者にはチャンス」と囁かれるなか、転職回数の多い転職パパとしては少々厳しさを感じています。<br /><br />売り手市場となったチャンスを狙って転職希望者が増えると、スペックの高いライバルも多くなります。すると、採用する企業側も人材をみる目が厳しくなるのです。競争率も採用基準も高まっていることから選考が厳しくなり、<span style="color:#FF0000;"><b>実質的な難易度が以前比べてあがっているのだと思います。</b></span><br /><br />転職パパの担当をしてくれている<a href="http://neet-papa.seesaa.net/category/4677680-1.html">転職支援エージェント</a>のコンサルの方も、同じことを言っていました。思ったとおり、売り手市場って実は厳しいんですね。まぁとは言え、求人募集の数が多いということは、それだけ転職希望者の選択肢も多いということ。まだ諦めてちゃいけません。転職パパもこのチャンスをモノにするために、いろいろな求人サイトを活用しながら情報収集に励んでます。ぜひ皆さんも頑張りましょう。<a name="more"></a>

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<title>突き返された退職願</title>
<description>●『退職願じゃ辞めさせないよ』よくドラマなんかでは、会社員の主人公が「今日限りで辞めさせて頂きます!!」とか言いながら、退職願を上司の机のうえに叩きつけるシーンを見かけたりします。転職パパもいよいよ退職のときでした。上司にやっと話をする時間をもらい、スーツの内ポケットに忍ばせた退職願をまさにドラマの如く提出したのです。「退職させて下さい。」転職パパはこうして、勇気を振りしぼって退職の意を伝えました。ところが、「これ、受け付けられないから」と拒否する上司。「あぁ、やっぱり退職さ...</description>
<dc:subject>退職までの日記</dc:subject>
<dc:creator>転職パパ</dc:creator>
<dc:date>2008-02-12T23:15:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<b><span style="color:#FF9800;">●</span>『退職願じゃ辞めさせないよ』</b><br /><br />よくドラマなんかでは、会社員の主人公が「今日限りで辞めさせて頂きます!!」とか言いながら、退職願を上司の机のうえに叩きつけるシーンを見かけたりします。転職パパもいよいよ退職のときでした。上司にやっと話をする時間をもらい、スーツの内ポケットに忍ばせた退職願をまさにドラマの如く提出したのです。「退職させて下さい。」転職パパはこうして、勇気を振りしぼって退職の意を伝えました。<br /><br />ところが、「これ、受け付けられないから」と拒否する上司。「あぁ、やっぱり退職させて頂けないのですね…」と凹み気味な転職パパ。また日を改めるかな、、、と諦めかけていたところに、なんと上司はこう答えたのです<span style="color:#FF6500;">。「退職願じゃなく、退職届じゃないと退職手続がとれないんだよ。」</span>えっ、”退職願”と”退職届”って違うの!?<br /><br /><b><span style="color:#FF9800;">●</span>『退職願と退職届の違い』</b><br /><br />実は、退職願と退職届は異なる書類です。退職を願い出るときに提出するのが「退職願」、上司の承諾に関わらず提出時点で確定するのが「退職届」らしいのです。転職パパが辞めた会社は、その退職届が会社指定のフォーマットになっていて、それで提出しないといけなかったんですね。きちんと就業規則などをチェックしておくべきでした。<b><span style="color:#FF0000;">退職を願い出るときは口頭で上司に相談した後、提出書類（退職願や退職届など）を確認すると良いでしょう。退職の意思を伝える日は、比較的忙しくなく翌日が休みの金曜日がお薦めです。</span></b><br /><br /><b><span style="color:#FF9800;">●</span>『退職願の書き方』</b><br /><div style="text-align:center;"><img src="http://neet-papa.up.seesaa.net/image/taisyoku-negai.gif" alt="taisyoku-negai.gif" width="350" height="450" border="0" /></div><br />　1.　表題は「退職願」（または「退職届」）<br />　2.　次の行の下に「私事」または「私は」（会社への謙譲の意味）<br />　3.　退職理由は「一身上の都合」とする<br />　4.　日付は「退職希望日」<br />　5.　最後の宛名は「会社の代表者の氏名」<br /><br /><span style="color:#FF0000;"><b>退職願は必ず手書きで作成しましょう。また、宛先は会社の代表者なのですが、提出するのは直属の上司。</b></span>一般的には、課に所属する人は課長、支店などに勤務する人は支店長で良いです。<a name="more"></a>

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<title>お世話になっている転職支援サイト</title>
<description>※転職支援エージェントの活用もぜひ見て下さい。＠type ［ 書類通過率 ★★★★ ］＠typeは独自案件が本当に多く、競争率が低いのか書類選考がかなり通りやすい気がします（転職パパの通過率は50.8％）。コンサル担当の方もとても熱意溢れる人で、面接で一度落ちた会社に交渉し、転職パパを次の選考に進めてくれたことまであります。募集企業寄りの対応が目立つエージェントも多いなか、転職希望者側の立場に立ってくれるのはかなり嬉しいものです。本当にお世話になりました。パソナキャリア ［ ...</description>
<dc:subject>転職情報サイト</dc:subject>
<dc:creator>転職パパ</dc:creator>
<dc:date>2008-02-10T15:44:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
※<a href="http://neet-papa.seesaa.net/category/4665791-6.html">転職支援エージェントの活用</a>もぜひ見て下さい。<br /><br /><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1BR1NM+3E1ZNE+1J64+60H7M" target="_blank">＠type</a><img border="0" width="1" height="1"　src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1BR1NM+3E1ZNE+1J64+60H7M" alt="">　［ 書類通過率　★★★★ ］<br />＠typeは独自案件が本当に多く、<span style="color:#000098;"><b>競争率が低いのか書類選考がかなり通りやすい気がします</b></span>（転職パパの通過率は50.8％）。コンサル担当の方もとても熱意溢れる人で、面接で一度落ちた会社に交渉し、転職パパを次の選考に進めてくれたことまであります。募集企業寄りの対応が目立つエージェントも多いなか、転職希望者側の立場に立ってくれるのはかなり嬉しいものです。本当にお世話になりました。<br /><br /><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2453178&pid=876658802" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2453178&pid=876658802" height="1" width="1" Border="0">パソナキャリア</a>　［ 書類通過率　★★★★ ］<br />転職回数にかかわらず、東証一部上場企業などの大手求人を紹介してくれます。転職回数制限により他社で断られた案件でも、パソナは受けてくれました。履歴書や職務経歴書についても徹底的に添削してくれてます。<span style="color:#000098;"><b>応募する会社ごとに「志望動機」を用意する必要がないのも◎</b></span>。仕事を続けながらの就職活動にはありがたい会社だと思います。<br /><br /><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2453178&pid=876676349" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2453178&pid=876676349" height="1" width="1" Border="0">アイ・アム</a>　［ 書類通過率　★★★★★ ］<br />この会社、今回の転職で初めて知りました。特に管理部門系の案件に強いのか、求人案件の質・量ともに高いカンジです。<span style="color:#000098;"><b>扱っている募集企業との取引が親密</b></span>らしく、転職パパは7社応募して書類はすべて通りました。ここのような細やかな職務経歴書の添削や選考スケジュール調整は、大手エージェントでは絶対に受けられないです。<br /><br /><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2453178&pid=876683459" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2453178&pid=876683459" height="1" width="1" Border="0">DODA（デューダ）</a>　［ 書類通過率　★★★★ ］<br />ここは応募する企業ごとに、志望動機書を用意する必要があるので応募にやや手間がかかります。でも「～～会社の案件ありますか？」と聞くとほぼ紹介してくれるので、求人数は相当多いんだと思います。サイト上のマイページも応募状況や予定年収が一覧で表示され、使いやすさはバツグン。<span style="color:#000098;"><b>キャリアコンサルタントの方が希望職種にやたら詳しい</b></span>のが驚きでした。<br /><br /><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1BR1NM+6VOGAI+UBO+5YZ76" target="_blank">マイコミエージェント</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=1BR1NM+6VOGAI+UBO+5YZ76" alt="">　［ 書類通過率　★★★ ］<br />応募管理画面がない（求人票がエクセルデータ）、転職回数制限が厳しい案件が多いなどの難点はありますが、外資系を中心に独自の求人案件が非常に多いです。選考の日程調整も積極的で、募集企業側に選考を早めるようプッシュもしてくれるのがありがたいところ。転職活動の幅を広げるには良いエージェントです。<br /><br /><a name="more"></a>

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<title>会社選びには焦りは禁物</title>
<description>●『これまでの転職の失敗』転職パパは仕事が大好きです。今までの会社では、希望する仕事には携われていたうえ、年齢の割にはお給料も良い方でした。しかしその一方で、どの会社も法外な激務。「死ぬほど働かされる環境から早く逃げ出したい」という一心で、きちんとした企業研究もしないまま会社を選んできました。でも在籍した会社は、結局どこも400時間近い労働環境。安易な会社選びが、経歴を汚す結果をまねいてしまったのです。●『家庭を持つ身に求められるもの』独身のときの転職と結婚後の転職。会社に求...</description>
<dc:subject>退職までの日記</dc:subject>
<dc:creator>転職パパ</dc:creator>
<dc:date>2008-02-10T11:44:14+09:00</dc:date>
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<br /><b><span style="color:#FF9800;">●</span>『これまでの転職の失敗』</b><br /><br />転職パパは仕事が大好きです。今までの会社では、希望する仕事には携われていたうえ、年齢の割にはお給料も良い方でした。しかしその一方で、どの会社も法外な激務。「死ぬほど働かされる環境から早く逃げ出したい」という一心で、きちんとした企業研究もしないまま会社を選んできました。でも在籍した会社は、結局どこも400時間近い労働環境。<span style="color:#FF6500;"><b>安易な会社選びが、経歴を汚す結果をまねいてしまった</b></span>のです。<br /><br /><b><span style="color:#FF9800;">●</span>『家庭を持つ身に求められるもの』</b><br /><br />独身のときの転職と結婚後の転職。会社に求めるものが大きく違ってきます。転職パパはベンチャー志向なので、たとえ残業が多くてもバリバリ仕事したいと思うタイプ。実際に20代の独身のころは、がむしゃらに働いたおかげで、職務経歴書にも自信を持って書ける実務経験ができました。でも、結婚してからは「いつも終電帰り」は許されなかったのです。<br /><br />結局、<span style="color:#323265;">個人的な仕事のやりがい</span>や<span style="color:#323265;">目先の給料</span>よりも、福利厚生や退職金など「将来までじっくり仕事が続けられる環境」を第一に考えることにしました。それをベースに<span style="color:#323265;">希望する仕事ができる会社</span>を探すのです。転職回数が多い立場でありながら、やりたい仕事ができる優良企業に内定する。こんなに困難な転職はありません。<br /><br />結婚後の転職は本当にハードルが高いです<b><span style="color:#FF0000;">。「転職は、身軽な独身のうちに、将来まで考えられる会社選びを」</span></b>だと、転職パパはしみじみ感じています。<br /><a name="more"></a>

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<title>転職活動を始める</title>
<description>●『転職応募は迅速に』退職してからの転職活動が目標なものの、現職中に何もしないまま会社を辞めるのは、あまりにも無謀。そこで、今のうちから出来ることは少しでもやっておきたいと考え、いくつかの転職サイトに登録してみました。そんな中で転職パパが目指したのは、とにかく求人募集には素早く応募すること。募集が開始されたらすぐに応募することが、書類選考を通過しやすくする最大のコツなんです。転職パパは、これまでの転職で100社以上応募していますが、求人の掲載日に応募した会社で落ちたことは一度...</description>
<dc:subject>退職までの日記</dc:subject>
<dc:creator>転職パパ</dc:creator>
<dc:date>2008-02-09T15:11:26+09:00</dc:date>
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<b><span style="color:#FF9800;">●</span>『転職応募は迅速に』</b><br /><br />退職してからの転職活動が目標なものの、現職中に何もしないまま会社を辞めるのは、あまりにも無謀。そこで、今のうちから出来ることは少しでもやっておきたいと考え、いくつかの転職サイトに登録してみました。<br /><br />そんな中で転職パパが目指したのは、とにかく求人募集には素早く応募すること。募集が開始されたらすぐに応募することが、書類選考を通過しやすくする最大のコツなんです。転職パパは、これまでの転職で100社以上応募していますが、求人の掲載日に応募した会社で落ちたことは一度しかありません。それだけ、<span style="color:#FF6500;"><b>掲載初日の応募は強い</span></b>のだと思います。<br /><br /><span style="color:#FF0000;">　※応募者が少ない段階なので、応募書類をじっくり見てもらえる<br />　※企業に対する熱意が伝わる<br />　※フットワークの軽い人間であることをアピール　…etc..</span><br /><br /><b><span style="color:#FF9800;">●</span>『主力は中堅の転職サイト』</b><br /><br /><img src="http://neet-papa.up.seesaa.net/image/person_0511.gif" alt="person_0511.gif" align="left" width="100" height="105" border="0" />転職パパは、通常の転職サイト12社と転職支援エージェント5社を使っています。転職回数が多い＆30歳超という、転職には苦しい条件。これぐらいやらないと、まともに転職活動なんか出来ないんですよね。転職サイトは、それぞれ目的に応じて使い分けしているのですが、<b><span style="color:#FF0000;">中堅どころの転職サイトが一番書類選考が通りやすい</span></b>感じです。おそらく、リクナビNEXTやマイナビ転職のような有名サイトと比べて、競争力が低いからだと思います。転職パパのような不利な条件で書類選考通過率を30％弱にキープできているのは、こうした<b><span style="color:#FF6500;">隠れた求人を探す努力</span></b>によるものです。<br />◎転職パパが利用している求人サイト<br /><a href="http://neet-papa.seesaa.net/category/4677680-1.html" target="_blank"><ins>転職支援エージェント</ins></a>｜<a href="http://www.hellowork.go.jp/top.html" target="_blank"><ins>ハローワークインターネットサービス</ins></a><br /><br /><a name="more"></a>

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